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よくある質問(FAQ)

共通事項・料金等について

技術的な課題や困り事は、どのように相談したら良いですか?

まずは、お気軽にお電話等にて、お問い合わせください。
技術分野ごとに、専門スタッフが対応いたします。

相談窓口 : 技術交流部  TEL : 028-670-3391

受付窓口は、何時から何時までですか?

午前8時30分~午後5時15分です。

センターの休業日はどうなっていますか?

日曜日、土曜日、祝日、及び12月29日~翌年1月3日が休業日となります。

休日・夜間における受付業務は行っていないのですか?

申し訳ございませんが、対応しておりません。

料金は、どのようにお支払いすれば良いのですか?

【本所(宇都宮)を利用の場合】
栃木県収入証紙でのお支払いをお願いします。
【支援センターを利用の場合】
申請書を提出後、納入通知書が発行されますので、金融機関窓口でお支払いください。

詳しくは、こちら確認ください。

栃木県収入証紙はどこで購入できますか?

(株)とちぎ産業交流センター、又は足利銀行の栃木県収入証紙売りさばき所(※)で購入可能です。
(株)とちぎ産業交流センターは、栃木県産業技術センターと同じ施設内(とちぎ産業創造プラザ内)にあります。その他の売りさばき場所は、こちら参照ください。
※足利銀行の支店によっては、取扱いがない場合がございます。購入方法は、足利銀行に直接確認ください。

本所での料金は、振込での支払いはできませんか?

本所でのお支払いは、栃木県収入証紙のみでのお支払いとなります。
同施設内の(株)とちぎ産業交流センターでは、現金での証紙販売のほか、事前の銀行振込による証紙販売も対応しております。詳しくは(株)とちぎ産業交流センター(TEL : 028-670-2610)にお問い合わせください。

見積書を発行してもらえますか?

発行しておりません。見積書に代わり、「依頼試験手数料計算書」と「機器開放予約票兼料金計算書」をお渡しいたします。

領収書を発行してもらえますか?

【本所(宇都宮)を利用の場合】
センターからは発行しておりません。
【支援センターを利用の場合】
申請書の受付後、「納入通知書兼領収証書」を発行します。銀行等金融機関にて納付いただきますと、証書に領収印が押印されます。

フロンティア企業ですが、料金の減免申請のためにはどのような手続きが必要ですか?

依頼試験・機器開放を申請する際、それぞれ「手数料減免申請書」・「使用料免除申請書」を担当者に提出ください。様式は、こちらからダウンロードできます。

県外の企業なのですが、利用できますか?また、料金は割増になりますか?

利用可能です。県内企業と同じ料金で利用いただけます。

依頼試験手数料・開放機器使用料は、いつお支払いすれば良いですか?

前納でお願いします。ただし、試験内容等により前納が困難な場合は、相談ください。

申請書はどこからダウンロードできますか?

こちらからどうぞ

申請書の書き方が分かりません。

こちら(準備中)の記入例を参照ください。不明な場合はお問い合わせください。

本所・支援センターはどこにありますか?

こちら覧ください。

依頼試験について

依頼試験をお願いしたいのですが、どうしたら良いですか?

まずは、お電話又はメール等で連絡ください。要望の試験の可否を確認させていただきます。
試験可能な場合、サンプルを持参の上、来所いただき、詳細の確認と申請書の受付を行います。

依頼試験の手数料を教えてください。

こちらから確認ください。
複数の試験を組み合わせる必要がある場合は、担当職員が説明しますのでお問合せください。

どのような試験を依頼したら良いのか分かりません。

課題内容を確認の上、当センターで対応可能な試験方法を提案させていただきます。お気軽に相談ください。

依頼試験は、どの程度の日数がかかりますか?

試験によって異なりますが、試験には少なくとも1~2週間程度必要です。打ち合わせの際に確認ください。

依頼試験の特急対応は可能ですか?

原則、受付順に対応しておりますので特急の対応はしておりません。必要であれば、民間の分析会社等を案内させていただきます。

試験を行う際、依頼者が立ち会うことは可能ですか?

試験によっては可能ですので、依頼の際、担当職員に相談ください。

サンプル形状・寸法はどのようにすべきですか。

連続して試験を行う場合や試験分析装置の条件によって変わることがあります。また、前加工の有無が試験結果に影響することもありますので、まずは試験の担当部署に連絡ください。

施設・機器開放について

施設・機器を使用したいのですが、どうしたら良いですか?

はじめに機器取扱研修を受講していただき、当該機器のライセンスを取得していただきます。その後、機器利用申請書を提出いただき、料金をお支払いいただいてから利用いただけます。まずは、お電話又はメール等で連絡ください。

施設・機器の使用料を教えてください。

こちらから確認ください。

どの機器を使えば良いのか分かりません。

御要望に合わせて機器の仕様、性能等、最も適していると思われる機器を紹介します。お気軽に相談ください。

機器取扱研修はいつでも受けられますか?

研修に長時間を要する機器では年間計画に沿って研修を行っているものがありますが、多くの機器は随時受付けております。お問い合わせください。

ライセンスを取得する場合、期間・費用はどの程度かかりますか?

機器取扱研修の時間と料金は、こちらから確認ください。

機器の利用は、何時から何時まで可能ですか?

原則として、9:00~17:00となっております。

休日、夜間の利用は可能ですか?

原則できません。しかし自動連続運転機器の利用など、常時人の立会が不要の場合などにつきましては相談ください。

機器の予約は、いつまでに行えば良いですか?

利用希望日の前月から受付けております。遅くても利用希望日前日の正午までにお願いします。

利用許可申請書の申請者と利用者の違いを教えてください。

申請者欄には、御社の会社名及び代表者名を記入してください。
利用者欄には、実際に機器を利用する方のお名前を記入してください。

センターの機器を自社で使用したいのですが、持ち出しはできますか?

原則、センターからの持ち出しはできません。

その他の制度について

製造現場で、問題解決のための指導・アドバイスを受けることはできますか?

技術デリバリー事業という制度があります。詳しい内容はお問い合わせください。

共同研究(受託研究)を依頼するにはどのような手続きが必要ですか?

まずは、お気軽に連絡ください。実施希望内容等について、相談させていただきます。実施内容等が確定しましたら、共同研究(受託研究)申請書を提出していただき、センター内部で実施内容を確認した上で契約を締結し、実施します。

技術交流会や技術講習会など、センターで開催される各種事業の案内を受け取りたい。

産技セニュースが便利です。当センターで行っている様々な事業や有用な情報をメールで案内いたします。希望の方は、以下のフォームからお申込みください。

産技セニュース申込みフォーム

栃木県産業技術センターで研究員として働くためには、どうしたら良いですか?

当センターの職員は、栃木県職員です。栃木県職員の採用試験を受験してください。

伝習生・研究生について知りたいのですが?

紬織物技術については、こちら覧ください。
窯業技術については、こちら覧ください。
詳しくは、各支援センターにお問い合わせください。